日付:2026/4/14
時間:16:30
通貨ペア:USD/JPY
エントリー価格:158.996円
■ AI分析(エントリー時)
- ロング:38%
- ショート:62%
→ ショート優勢のため売りでエントリー
■ エントリー内容
注文方法:成行OCO(ショート)
- 利確:158.5円(約−0.3%)
- 損切:159.45円(約+0.3%)
- 想定時間:4時間
■ 経過
エントリー後は想定通りすぐに動く展開にはならず、
ボラティリティの低いレンジ状態が継続。
4時間ごとにAIへ再相談を実施するも、
ロング・ショート比率に大きな変化はなく、
方向感のない状態が続いた。
そのため、ルール通りポジションは維持。
■ 結果
4/16 12:00 利確達成(+0.3%)
時間はかかったものの、
最終的にはショート方向に動き利確。
■ 今回のポイント
・方向性は正しかったが「時間がかかったトレード」
・ボラが小さい時は想定時間を超えるケースあり
・途中でブレずにOCO維持できたのは良い判断
■ 振り返り
今回のように、
**「優位性はあるが動かない相場」**は一定数存在する。
このパターンでは
途中で手動決済してしまうと利益を取り逃がす可能性が高い。
→ OCO放置ルールの有効性を再確認できたトレード


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