2026年4月8日 8:00時点
ドル円:158.8円
ロング40:ショート60
→ややショート優勢と判断
今回は4時間想定、±0.3%でトレードを設計。
エントリー①(未約定)
・注文方法:IFDOCO
・エントリー:159.1円ショート
・利確:158.6円
・損切:159.5円
上方向への戻りを待ってからショートを狙う形でセット。
ただし、その後価格は159.1円まで届かず。
13:00 再判断 → エントリー変更
再度AIに相談したところ、
・ロング40:ショート60(変化なし)
→引き続きショート優勢
しかし価格はすでに下落しており、エントリーポイントを修正。
エントリー②(約定)
・注文方法:IFDOCO
・エントリー:158.5円ショート
・利確:158.0円
・損切:159.0円
より現実的な位置に引き直して再設定。
結果
21:00 利確到達(+0.3%)
今回のポイント
・最初のIFDOCOに固執せず、状況に応じて再設定できた
・ロングショート比率が変わらなかったことで「方向の自信」は維持
・エントリー位置だけを修正したのが勝因
特に今回のように「届かないIFDOCO」はよくあるパターン。
このときに無理に追いかけるのではなく、
一度冷静に再設計することで精度が上がると実感。
まとめ
・方向:ショート優勢(60%)
・戦略:IFDOCOで戻り売り
・結果:利確(+0.3%)
再エントリーの判断がハマった一戦でした。


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