― 軽い優位性を即回収、短時間で仕留めたショート ―
■基本情報
日時:4/29 6:00
銘柄:ETH/JPY
エントリー基準価格:360,514円
ロング:ショート比率:46:54
注文方法:IFDOCO(ショート)
エントリー:362,000円
設定:±3%
- 利確:351,140円付近
- 損切:372,860円付近
■エントリーまでの流れ
ロング46:ショート54と、
ややショート優勢だが強い偏りではない状況。
そのため成行ではなく、
引きつけて入るIFDOCOを選択。
362,000円まで上昇したタイミングでショートエントリー。
■結果
8:30 利確(+3%)
→ エントリー後は素直に下落し、
短時間で目標に到達
■振り返り
今回のトレードは
- 大きな優位性ではない中での判断
- IFDOCOによる精度重視のエントリー
がうまく機能したケース。
特に良かった点は
- 無理に飛び乗らず、価格を引きつけたこと
- 軽い優位性でもルール通り実行できた点
■ポイント
- 優位性が弱いときは「待つ」が重要
- IFDOCOは無駄なエントリーを減らせる
- 暗号資産は一度流れが出ると短時間で伸びる


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