■トレード概要
日時:2026年3月30日 19:00
エントリー検討時レート:159.614円
AI予測:ロング40:ショート60(ショート優勢)
- エントリー:IFDOCO(戻り待ちショート)
- 新規注文:159.7円ショート
- 利確:158.9円(+0.5%)
- 損切:160.5円(−0.5%)
→ 翌日 24:00 利確
■トレードの判断理由
18戦目でショートが利確された直後の局面。
流れとしては
「下方向に一度動いたあと、戻りを待って再度ショート」
という、いわゆる順張り継続パターン。
AIの判断も
ロング40:ショート60と、比較的はっきりショート優勢。
そのため今回は、
成行ではなく
159.7まで引きつけてからのIFDOCOでエントリー。
■途中経過(AIとの中間確認)
・24:00
・翌8:00
・翌16:00
と複数回AIに確認するも、
ロング・ショート比率に大きな変化はなし。
→ 常にショート優勢を維持
このため、
途中での戦略変更は行わずそのまま継続。
■結果と値動き
ポジション保有後、
大きな逆行はなく、じわじわと下落。
最終的に翌日24:00、
設定していた158.9円に到達し利確。
■今回のポイント
・利確直後の「流れ」をそのまま活用
・IFDOCOで無駄な高値掴みを回避
・中間確認でもブレずに継続できた
特に今回良かったのは、
途中で判断がブレなかったこと。
AIの優位性が維持されている限り、
余計な判断を入れずに
“ルール通り持ち切る”ことができたトレードでした。
■振り返り
今回のように、
- 利確後すぐの再エントリー
- 同方向への連続トレード
- IFDOCOで精度を上げる
この3点がしっかりハマった形。
今後の戦略としても、
「トレンドが継続しているときは連続で取りにいく」
という考え方はかなり有効。
■まとめ
・ショート優勢60%を素直に採用
・IFDOCOで精度の高いエントリー
・中間確認でもブレずに利確まで到達
18戦目→19戦目と、
流れに乗った連勝トレード。
この“連続性”は今後の検証でもかなり重要なポイントになりそうです。

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