■トレード概要
日時:2026年3月30日 8:00
エントリー時レート:160.4円
AI予測:ロング45:ショート55(ショート優勢)
- エントリー:成行OCO(ショート)
- 利確:159.6円(+0.5%)
- 損切:161.2円(−0.5%)
→ 17:00 利確
■トレードの判断理由
この時点では、ロング45:ショート55とややショート優勢。
明確な強いトレンドではないものの、
「方向感はやや下」という判断でショートを選択。
直近の流れとしても、
160円台に乗せた後の伸びが鈍く、
一度調整が入る可能性が高い局面でした。
そのため、今回もルール通り
±0.5%の成行OCOでエントリー。
■結果と値動き
エントリー後は大きく逆行することもなく、
比較的スムーズに下落。
約9時間後の17:00に
設定していた159.6円に到達し、無事利確。
■今回のポイント
・明確な優位性(60%以上)がなくても勝てるパターン
・「やや優勢」を素直に採用したシンプルな判断
・OCO放置でしっかり利益確保
特に今回は、
無理に様子見(見)にせず、ルール通り入ったことが結果につながった
トレードでした。
■振り返り
最近の流れとして、
- 強いトレンド(60%以上)だけでなく
- 55%前後の“微妙な優位性”でも機能している
という点は重要な気づきです。
一方で、
このゾーンは負けも増えやすい領域でもあるため、
今後の統計(20戦・30戦)で検証していく価値あり。
■まとめ
・ショート優勢の判断を素直に採用
・OCO設定のみで安定利確
・「微優位ゾーン」でも勝てる実例
コツコツとプラマイ0付近まで戻してきている流れ、
かなりいい形です。

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