仮想通貨検証(第1章)

仮想通貨検証(第1章)

【検証14戦目】動かない相場と向き合った結果、損切り。ここで一旦リセット。

2/16 22:00ETHロングエントリー。エントリー:308,704IFDOCO:308,000利確:324,000損切:294,000設定:±5%ボラティリティは大きくないが、直近の流れとチャート分析からロング優位でスタートした。■ 1...
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【検証13戦目】見→再エントリー→設計修正。崩さない選択をした一日

検証13戦目|優位性が薄い日は「見」2/15 8:00313,413円付近でロング。IFDOCO ±5%。しかし18:00時点で方向感消失。・上にも下にも明確な優位性なし・トレンド継続の力不足ここで選択。一度清算(プラマイほぼゼロ)。結果論...
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【検証12戦目】優位性消失で手仕舞い。±3.5%ロングを微益撤退

検証12戦目|優位性が薄れた瞬間2026年2月15日。313,000円でロングエントリー。IFDOCO ±3.5%設定。根拠は1時間足の上昇トレンド継続。エントリー後の流れ一時320,000円付近まで上昇。しかし、その後伸びが止まる。観察し...
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【直近10戦の検証】勝率80%。数字で見えた“自分の型”

直近10戦を数字で振り返るトレードを続けていると誰もが考える。この手法は本当に通用しているのか?感覚ではなく、数字で確認する。直近10戦の結果① +5%(8時間)② +5%(7時間)③ +5%(19時間)④ +3.5%(1時間)⑤ −4%(...
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【検証11戦目】忙しい中の放置設計。±5%ロングで+5%

検証11戦目|触らない前提のロング2/12 5:00、297,897円付近でロング。事前に12時間後の優位性を確認。短期的にロング優勢。大きなボラは想定せず、レバレッジ2倍、±5%でOCO設定。設定内容エントリー:ロング利確:+5%損切:−...
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【検証10戦目】戻り売り+OCO放置。12時間設計で+5%

検証10戦目|12時間設計の戻り売り2/10 19:00、ショートでエントリー。価格は312,000円。高値・安値ともに切り下げる下降構造。戦略はシンプルに戻り売り。今回は「12時間後」を一つの基準とし、短期ノイズに振り回されない設計にした...
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【検証9戦目】±6%で放置設計。忙しい中でのロングは−6%で終了

検証9戦目|放置前提の設計は機能するか2/8 8:00、ロングを構築。当時は値動きが収縮傾向。通常は±5%だが、今回は**±6%へ拡張**。IFDOCO設定エントリー:332,000円利確:353,000円損切:310,000円「動きが小さ...
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【検証8戦目】ショート撤退→ロング転換。シナリオを修正した一戦

検証8戦目|シナリオを固執しない2/7 17:00、ショート想定でエントリー。価格は317,000円付近。ボラティリティは低下傾向。初期ポジション(IFDOCO)ショート:320,000円利確:304,000円損切:336,000円幅:±5...
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【検証7戦目】急騰後の戻り売り。±4%設定で16時利確

検証7戦目|急騰後の調整を狙う2/7 9:00、ショートでエントリー。当日はすでに大きく上昇しており、短期的な過熱感が出ている局面だった。トレード概要エントリー:327,000円(IF)利確:314,000円損切:339,000円管理:IF...
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【検証6戦目】ボラ対応で±4%。ロングを堅実に取り切った一戦

検証6戦目|幅調整ロングの実践今回のテーマは「ボラティリティ環境での幅設定」直近は値動きが荒く、短時間で大きく振れる場面が多い状況。そのため通常の±5%ではなく、±4%へ調整してエントリー。エントリー構造エントリー:300,000円(IF)...