AIトレードFX12戦目|ショートエントリーも損切|IFDOCOの難しさが出た一戦

FX検証

■ トレード概要

  • 日付:2026年3月18日
  • 時間:14:00
  • 通貨ペア:USD/JPY
  • AI判断:ロング38%:ショート62% → ショート有利

■ エントリー内容(IFDOCO)

  • 現在値:158.8円
  • エントリー:158.95円(戻り売りショート)
  • 利確:158.15円(+約0.5%)
  • 損切:159.75円(-約0.5%)

■ 経過

AIの判断ではショート優勢(62%)だったため、
戻りを待ってエントリーするIFDOCO注文を設定。

一度上昇してエントリーは成立したものの、
その後は想定とは逆方向に動きました。


■ 結果

  • 4:00
    👉 損切発動

■ 振り返り

今回のポイント👇

  • AIの優位性はあった(62%)
  • しかしエントリー後は上昇継続

👉 タイミングのズレが発生


■ 学び

  • IFDOCOは「精度」より「位置」が重要
  • 優位性があっても
    👉 エントリー位置が悪いと負ける
  • 戻り待ちは有効だが、
    👉 トレンド転換には弱い

■ まとめ

12戦目は損切となりましたが、

👉 ショート優勢の判断
👉 戻り売り戦略

はルール通り実行できました。

今後は
👉 エントリー位置の精度
👉 トレンドの強さ

も意識して改善していきます。

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