■ トレード概要
- 日付:2026年3月13日
- 時間:14:20
- 通貨ペア:USD/JPY
- エントリー判断:AI相談
- ロング58%:ショート42% → ロング有利
■ エントリー内容(IFDOCO)
- 現在値:159.384円
- 注文:IFDOCO(押し目ロング狙い)
- エントリー:159.25円
- 利確:160.05円(+約0.5%)
- 損切:158.45円(-約0.5%)
■ 経過
エントリーは、AIのロング有利(58%)の判断をもとに、
押し目を狙ったIFDOCO注文を設定しました。
しかし、その後は大きな押しもなく、
価格はエントリー水準まで到達せず。
■ 結果
- IFDOCO未発動
- ノートレード(見送り)
■ 判断(20:00時点)
20:00時点でも注文は発動せず、
さらに金曜日ということもあり、
👉 無理にポジションを持たず
👉 注文をキャンセルして終了
としました。
■ 振り返り
今回のポイントは以下です。
- AI判断はロング有利だったが、優位性は中程度(58%)
- 押し目が来なければ無理に入らないルールを守れた
- 金曜日は持ち越しリスクを避ける判断ができた
■ 学び
- 「入らない」も立派なトレード
- IFDOCOは“待つ戦略”として有効
- 条件が揃わないときは無理に回数を増やさない
■ まとめ
10戦目はトレード不成立となりましたが、
ルール通りに「見」を選択できた回でした。
無理にポジションを取らないことで、
無駄な損失を防ぐことができました。


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